オメガ・ロレックスのオーバーホール専門店ゼウス(東京・大阪)
メーカーよりもリーズナブルな料金で親切・丁寧に全国対応いたします。

  • 見積り期間

    5DAYS

  • 修理期間

    3WEEKS

時計の状態により、修理期間に1~2ヶ月かかる場合もございます。

COLUMNコラム

2021.4.8
機械式は3~5年に1度、クォーツ時計は4年に1度のオーバーホールをオススメします。 あくまで一般的な目安であり、オメガ時計がすべてに該当するわけではないですが、着用時間の長さや、使用頻度によって時計の消耗具合も変わってきます。少しでも時計の不調を感じたら時計修理ゼウスにご相談ください。一般的な目安に関係なく、オーバーホールは定期的な時計のメンテナンスです。

2021.4.6
オメガの時計は、オメガ独自の「コーアクシャル機構」のムーブメントを採用しています。「コーアクシャル機構」は、摩耗が少なく壊れにくく、オーバーホール期間も長く済むのが特徴なのですが、非常に複雑な構造ですので、それを扱える技術をもつ時計職人の腕が必要とする時計なのです。ゼウスはオメガの「コーアクシャル機構」でもオーバーホールを得意としていますので、お困りの際はお問合せください。

2021.3.30
オメガのオーバーホールを出す時に目安になるのは、主に料金、スピード、技術力の3点ではないでしょうか。安ければいいという物でもないですし、仕上がりだけが早くてもいいというわけでもなく、やはり技術力のウェイトが重いです。この頃、コーアクシャル機構は受付不可のところも増え、技術力を懸念する工房が増えているのも事実です。技術力が低いと最悪の場合、症状が悪化する事がありますので、大事な時計のオーバーホールをご検討の際は時計修理ゼウスにお任せください。

2021.4.2
自動巻きの時計ってつければ自動で巻かれて自動で動く。購入して数年はその通りなのですが、時間経過とともに内部劣化を起こします。時計内部の状態は、外から確認する事は出来ませんし、裏蓋が透明になっているからといって普通の人はわかりません。潤滑油が蒸発している可能性もありますし、部品同士が擦れてしまって傷ついたりする事で時計本来の精度が損ねる事があります。愛用している時計だからこそ3~4年に1度はオーバーホールをしていただきたいものです。

2021.3.26
オメガのオーバーホールについてですが、「なぜ時計にはオーバーホールが必要なのか」「モデルによってオーバーホール費用に違いはあるのか」「どこに依頼すればいいのか」「オーバーホールする際はどうすればいいのか」悩みはたくさんあると思います。ゼウスではそのような疑問でも細かく対応する事が可能ですので、ぜひお問合せください。

2021.3.19
ゼウス行ったオーバーホールについては、12ヵ月間保証されています。万が一不具合が生じた場合は、保証対象内の不具合であるとゼウスで判断した場合には再度部品の交換や調整等のサービスを無償でご提供いたします。 通常使用による摩耗や損傷、事故や過失によって生じた故障や損傷は保証の対象にはなりませんのでご注意ください。

2021.3.12
オメガウォッチは愛用する方は、その性能ゆえにオーバーホールをそこまで重要視していない事が多々見受けられます。本来どんな高級時計もオーバーホールは3~4年に1回は必須になります。中の潤滑油の劣化が最大のポイントです。防水についてもガスケット経年劣化や日常の生活環境によっても変化いたします。些細なメンテが長期愛用の秘訣です。オメガの時計全般対応しておりますので是非ご相談ください。

2021.3.6
オメガのオーバーホールの周期は3~4年として考えるのが妥当です。オーバーホールは修理と違って、稼働開始当時の状態に極力戻していく事で、修理とは異なります。しかしオーバーホールを修理と考える人もいますが、それはオーバーホールをする際に修理が必要になった一部にすぎません。オーバーホールをし、ポリッシュ仕上げをした後綺麗になった時計で皆さんのモチベーションがさらに向上できるように時計修理ゼウスはご協力致します。

2021.3.4
時計修理ゼウスでは、他店から修理をお断りされてしまった時計の取り扱いが多いです。例えばオメガのコーアクシャル機構の修理、オーバーホールの依頼はパーツ供給の関係で取り扱い不可のところが増えてきているためです。独自の純正パーツを供給できるからこそできるサービスです。オーバーホール、時計修理をお考えの際はご相談ください。

2021.3.1
オメガのオーバーホールの依頼でスピードマスターが多いと先日、お話しましたが、ロレックスのデイトナの依頼も増えてきました。デイトナマラソンという言葉があるように、憧れの高級時計と考える人も多く、その分オーバーホールの難易度が高いため受付不可の時計修理のところが増えています。そのように断られた時計でも当店で扱いは基本的に可能ですのでご相談ください。

2021.2.27
スピードマスターのオーバーホール依頼数が多いのはそれだけ人気のある高級時計で、コストパフォーマンスも非常によく、値段以上に性能が伴っているからと言われています。1ヶ月で100本近くオーバーホールをする割合でもスピードマスターが群を抜いて多いため依頼された以上のクオリティをご提供できると思っております。

2021.2.24
オメガのパーツは現在供給停止状態になっています。しかし、ゼウスは独自のルートを保有して、今なお年間で数百本のスピードマスターを始めオメガのコレクションのオーバーホールを多数依頼を受けています。高品質の純正パーツから純正パーツよりも精度の高いジェネリックパーツまで、取り扱っておりますので、要望に合わせてご相談ください。

2021.2.20
オメガのスピードマスターは、歴史がありオーバーホールの依頼が最も多い高級時計になります。しかし、スピードマスターのオーバーホールを依頼したくて他店の時計屋に持ち込みして断られるケースが近年増えているそうです。時計修理ゼウスは独自のパーツ供給を実現しているため、オメガのオーバーホールを検討の際はお問い合わせください。

2021.2.19
オメガのサービスに、「コンプリート メンテナンス サービス」がありますが、主に、ムーブメントのオーバーホールや摩耗した部品の交換になります。ゼウスのオーバーホールもケースの分解からムーブメントの洗浄、摩耗した部品を交換いたします。他店で断られたオメガのオーバーホールがございましたらまずは当店にご連絡ください。

2021.2.17
オメガのオーバーホール料金がなぜメーカーより安く設定できるのかというと、オメガユーザーが多いからこそ出来る価格設定になっております。スピードマスターは人気のクロノグラフであり、定期的にオーバーホールのご依頼の多いスポーツウォッチです。ゼウスのメンテナンスはリーズナブルな価格帯で確かな技術をご提供いたします。1本1本丁寧にオーバーホールや時計修理を行います。

2021.2.15
"スピードマスター"はクロノグラフですので、通常の2針、3針と異なり内部機構が非常に複雑になっています。"オーバーホール"についても必要部品も多くなり、細かい作業となりますので愛用の"スピードマスター"が修理する事態になる前にオーバーホールをおすすめします。完了後は厳しいテストに合格した時計だけをお客様に納品させていただきます。

2021.2.12
"オーバーホール"とは愛用している時計を長期的に使用するために、定期的に行う「分解洗浄」の事です。壊れてから修理するのとは違い、壊れていなくても3~4年に1回を時計内部をオーバーホールする事で安定性を保つ必要があります。オメガの時計内部は非常に複雑に作られていて、100を超えるパーツで組まれており、オーバーホールは専門知識を必要としていますので、ご依頼をオススメ致します。

2021.2.10
オメガの時計は定期的に最適なお手入れをすれば生涯にわたって正確な時間を刻みます。オーバーホールの頻度は時計の使用状況で左右され、着用環境で変わります。防水性能はガスケットの経年劣化から日常の衝撃でも影響を受けます。防水メンテについては1~2年に1回はおすすめですし、3~4年に1回はオーバーホールをおすすめします。

2021.2.5
オメガの時計は非常に精巧で精度の高い時計として知られています。オーバーホールを行う事で、性能を損なわずに正確な時を刻みます。大事な時計ほどメンテナンスは絶対に必要としていますので、スピードマスターに限らず各コレクションのオーバーホールは常に受付させていただいております。